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Agnès b.

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ポワンディロニー

ポワンディロニー N°61

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ロマン・シグネールは1938年にスイスのアッペンツェル生まれ。現在はザンクト・ガレンにて活動しています。「シグネールの作品は、『時間彫刻』というカテゴリーを作り出してきました。彼の作品は、伝統的な彫刻が模索する3次元での物質的な労作だけではなく、時に4次元であるとされる次元、つまり時間という次元まで及んでいます。彼の『時間彫刻』は、時間を経て起こる物質の変化を詳細に研究し、作品を体験することや、そこで生じた変化や注ぎ込まれている力に観客の注意を集中させます。シグネールの作品は、3次元の物体や、ライブパフォーマンス、写真、映像の収集や考証を様々に組み合わせて、エネルギーの制御や解放にまつわるエピソードを組み立てています。それらは、常に創意工夫に富み、時に衝撃的で、手厳しく、たまらなくおかしいユーモアに溢れています。」レイチェル・ウィザース

“explosive”(爆発性)のパフォーマンスで知られているロマン・シグネールは、今回のポワンディロニーについて次のように述べています。「これまで私が自分の中でずっと温めてきたこのアイディアが、ようやくピンときました。この家の中でそれが実現するのです。」


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