earth b-news b extern-shop bag menu-separator account mail menu search drawed-ironic-point_1 arrow-right contact drawed-b drawed-heart drawed-lightning drawed-lizard drawed-message-happy reassurance-delivery reassurance-qa reassurance-returns reassurance-secure-payment facebook hashtag instagram long-arrow-right star twitter arrow-down arrow-event arrow-social cross

お客さまの利便性向上と当サイトのサービス向上のため、独自および第三者のクッキー (Cookie) を使用し、サイトの閲覧状況を分析しています。閲覧を続ける場合、お客さまがその使用を承諾したとみなされます。 なお、詳細につきましてはこちらよりご覧いただけます。

Agnès b.

0 検索結果

閉じる

ポワンディロニー

『ポワンディロニー』は、1997年にアニエスベーとクリスチャン・ボルタンスキー、ハンス=ウリッヒ・オブリストの間で交わされた話し合いをきっかけに生まれました。

各号でゲストアーティストが紙面を使って自由に作品を展開し、1年間に数号が不定期に発行されています。

さらに表示

全てはランチ中に始まりました

アニエスベーとクリスチャン・ボルタンスキー、ハンス=ウリッヒ・オブリストのランチ中の会話から生まれた『ポワンディロニー』。おそよ10万部が世界中の美術館やギャラリー、本屋、学校、映画館、アニエスベーショップにて無料配布されています。 ポワンディロニーマークは、句読点の一種で、19世紀の終わりにフランス人作家のアルカンテール・ド・ブラームによって提唱されました。皮肉めいた内容を指し示すために、フレーズの最後に使われます。

ポワンディロニー展

ポワンディロニーは、様々な場所で展示されています。リヨンの現代美術館MUSACやパリのギャラリー デュ ジュール、2015年には 造幣局Monnaie de Parisで開催された『Take Me, I’m Yours』展で。 ポワンディロニーは独特の存在です。何かわからず通り過ぎる人もいるし、ポワンディロニーだけを見にお店に来る人もいるのです。

メッセージを込めて

アニエスベーはポワンディロニーマークを頻繁に使用します。洋服に散りばめたり、ウィンドウに使ったり。