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Agnès b.

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カーディガンプレッション

1979年以来、カーディガンプレッションは様々なバリエーションで登場してきました。長袖、ボレロ、レザー、ネックラインにスタッズが施されたもの、ロングドレスなど、既存のものを使って独自なものを生み出すアニエスベーのクリエーションが反映されています。

レディース、メンズ、さらにはキッズでも、様々なカラーやドット、ボーダーなどの柄で展開されています。

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「ずっと前に、私は自分のためにカーディガンをデザインしました。18世紀の衣装をイメージした前開きでスナップボタンがたくさん付いたスウェットシャツで、大人向けの子供服あるいはその逆のアイテムが欲しかったのです。」

カーディガンプレッションの進化

当初、カーディガンプレッションにはコットンのメルトン素材が用いられ、直線的なカッティングに、丸襟で後ろに2つの調節用のタブがついていました。その後、キッズとメンズラインでも展開し、メルトン素材をレザーに変えたり、半袖にしたり、ビスチェにしたり、ウエストを絞ったりと、絶えず進化させ続けてきました。カーディガンプレッションは、独自的で時代を超えて愛されるアニエスベーの定番アイテムです。

 

歴史を少々...

「私はよくスウェットシャツを着ていました。ある時ふと、昔登校中にボタンを留めていたカーディガンみたいに前が開いたらいいな、と思いました。そしてスナップボタンがルネッサンスの服や、神父服のように狭い間隔で並んでいるようデザインし、カーディガンプレッションが生まれました。自分のための1枚を白でデザインし、それから黒。そして、小さな子供たちから男性まで、皆のためにデザインしてきました。」

巨大なカーディガンプレッション!

アニエスベーは展示のために、長年パートナーである生産工場でトロワに拠点を置くEMO社に依頼してXXXXXXLサイズのカーディガンプレッションを製作。このカーディガンプレッションは、パリのデュー通りにあるアニエスベー本社に展示されました。