VISAGES DU CINEMA FRANCAIS フランス映画界の顔たち
2026年01月27日~

VISAGES DU CINEMA FRANCAIS
フランス映画界の顔たち
会場:アニエスベー ギャラリー ブティック
東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F
会期:2026年2月21日(土) – 2026年4月5日(日)
時間:12:00 – 19:00
休廊日:月曜日(2月23日除く)
デザイン:Azone+Associates
会場設営:LIFE LIVE
本展に関するお問い合わせ先:a.gallery@agnesb.co.jp
会場2階へは階段でのご案内となります。ご不便をおかけいたしますが、アクセスが難しい場合はスタッフがお手伝いいたしますので、どうぞお気軽にこちらまでご連絡ください。
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2026年2月21日(土)から4月5日(日)まで、第33回フランス映画祭 2026の開催を記念し、マリー・ルージュ、ローラ・スティーヴンス、フィリップ・R・ドゥミックによる写真展『VISAGES DU CINEMA FRANCAIS フランス映画界の顔たち』を開催します。
本展では、国内最大級のフランス映画の祭典と呼応しながら、フランス映画をかたちづくってきた「顔」に焦点を当てます。ジャン=リュック・ゴダールからダルデンヌ兄弟、レア・セドゥに至るまで、フランス映画の黄金期を象徴する映画人、そして現在から未来へと映画界を牽引する映画監督や俳優たちのポートレート全42点を通して、フランス映画の豊かな歴史と、現在進行形の多様な魅力を浮かび上がらせます。
また会場内のブティックスペースの一角では、「j’aime le cinéma!(映画が大好き)」をアイコンのひとつとして、長年にわたり映画を支援してきたアニエスベーと映画文化との関係を紹介します。あわせて、本映画祭のメインビジュアルを手がけたフランス人アーティスト、ジャン・ジュリアンとアニエスベーによる特別コラボレーションTシャツやマグカップなどの関連アイテムも販売します。