メルキオール・テルセン『PLANETARIUM』
2022年06月17日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2022年6月17日(金)から、フランス人フォトグラファー Melchior Tersen(メルキオール・テルセン)の写真個展”PLANETARIUM”を開催します。
KYOTOGRAPHIE 2022
2022年04月08日〜
アニエスベーは、今年も開催が決定した、国内では数少ない国際写真祭 ”KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭” に協賛しています。昨年に続き秋口の開催となる本祭で、アニエスベーでは関連する2つのプログラムをサポートします。
BRUT
2022年03月10日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックで、日本在住のアウトサイダー・アーティスト13組のグループ展”BRUT”を開催します。本展に参 加をするアーティストたちは、アカデミックなアートの専門教育を受けておらず、各々が福祉施設に所属しながらアート制作を行って います。
agnès b. interprets Claire Tabouret Les Drôlesses
2021年12月08日〜
2021年12月4日(土)から2022年2月6日(日)の間、アニエスベ ーギャラリーブティックでアニエスベーの写真個展 ‘‘Les Drôlesses’'を開催します。
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭をサポート!
2021年09月18日〜
アニエスベーは、今年も開催が決定した、国内では数少ない国際写真祭 ”KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭” に協賛しています。昨年に続き秋口の開催となる本祭で、アニエスベーでは関連する2つのプログラムをサポートします。
花代『KEEP AN EYE SHUT Ⅱ』
2021年07月28日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、写真家・アーティスト 花代の写真展”Keep an Eye Shut II”を開催します。本展は、花代の30年にわたる写真活動の軌跡を複数拠点で11月末まで展示を行う”花代まつり”の一つとして開催され、花代がヨーロッパに渡りアニエスベーと出会った2000年ころから帰国するまでの約10年間に撮影された未公開作品を含む中期作品を展示販売します。
ル・モジュールドゼール『忍耐』
2021年06月02日〜
ストリートを背景に持つ、唯一無二のフランス人アーティスト Mehdi Cibille(メディ・シビル)こと”Le Module de Zeer (ル・モジュールドゼール)”の個展”PERSEVERANCE / 忍耐”を開催します。
『ポワンディロニーの全て』
2021年03月19日〜
アニエスベーが発行し世界中で無償配布されているアート紙“ポワンディロニー”をテーマにした展示“Story of the Point d’Ironie / ポワンディロニーの全て”を開催します。ポワンディロニーのバックナンバーの配布も行います。また、アートブックやポスターがアウトレット価格でご購入頂けるブックフェアも同時開催!
agnès b. 『5 day in Moscow in 1987』
2021年01月15日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックで、アニエスベーが1987年に旧ソビエト連邦の首都モスクワへ赴いた際に撮影した100点以上の作品を国内初公開する写真展 “5 days in Moscow in 1987”を開催します。
メルキオール・テルセン『PLANETARIUM』
2022年06月17日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2022年6月17日(金)から、フランス人フォトグラファー Melchior Tersen(メルキオール・テルセン)の写真個展”PLANETARIUM”を開催します。
KYOTOGRAPHIE 2022
2022年04月08日〜
アニエスベーは、今年も開催が決定した、国内では数少ない国際写真祭 ”KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭” に協賛しています。昨年に続き秋口の開催となる本祭で、アニエスベーでは関連する2つのプログラムをサポートします。
BRUT
2022年03月10日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックで、日本在住のアウトサイダー・アーティスト13組のグループ展”BRUT”を開催します。本展に参 加をするアーティストたちは、アカデミックなアートの専門教育を受けておらず、各々が福祉施設に所属しながらアート制作を行って います。
agnès b. interprets Claire Tabouret Les Drôlesses
2021年12月08日〜
2021年12月4日(土)から2022年2月6日(日)の間、アニエスベ ーギャラリーブティックでアニエスベーの写真個展 ‘‘Les Drôlesses’'を開催します。
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭をサポート!
2021年09月18日〜
アニエスベーは、今年も開催が決定した、国内では数少ない国際写真祭 ”KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭” に協賛しています。昨年に続き秋口の開催となる本祭で、アニエスベーでは関連する2つのプログラムをサポートします。
花代『KEEP AN EYE SHUT Ⅱ』
2021年07月28日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、写真家・アーティスト 花代の写真展”Keep an Eye Shut II”を開催します。本展は、花代の30年にわたる写真活動の軌跡を複数拠点で11月末まで展示を行う”花代まつり”の一つとして開催され、花代がヨーロッパに渡りアニエスベーと出会った2000年ころから帰国するまでの約10年間に撮影された未公開作品を含む中期作品を展示販売します。
ル・モジュールドゼール『忍耐』
2021年06月02日〜
ストリートを背景に持つ、唯一無二のフランス人アーティスト Mehdi Cibille(メディ・シビル)こと”Le Module de Zeer (ル・モジュールドゼール)”の個展”PERSEVERANCE / 忍耐”を開催します。
『ポワンディロニーの全て』
2021年03月19日〜
アニエスベーが発行し世界中で無償配布されているアート紙“ポワンディロニー”をテーマにした展示“Story of the Point d’Ironie / ポワンディロニーの全て”を開催します。ポワンディロニーのバックナンバーの配布も行います。また、アートブックやポスターがアウトレット価格でご購入頂けるブックフェアも同時開催!
agnès b. 『5 day in Moscow in 1987』
2021年01月15日〜
アニエスベー ギャラリー ブティックで、アニエスベーが1987年に旧ソビエト連邦の首都モスクワへ赴いた際に撮影した100点以上の作品を国内初公開する写真展 “5 days in Moscow in 1987”を開催します。