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T.shirts d’artistes!
東京の街で、それぞれの表現を続ける人たち。
音楽、映画、食、アート──カルチャーとともに生きる彼らを、フォトグラファー Jeremy Elkin が撮り下ろしました。

そこに映るのは、つくられたスタイルではなく、その人自身が纏う空気。
agnès b. のアーティストTシャツとともに、東京の日常を切り取ったポートレートシリーズです。

【SPECIAL INFO】
渋谷PARCOにて展覧会開催!


2026年5月22日(金)より、PARCO MUSEUM TOKYOにて展覧会
「agnès b. on aime le graff!! _50年、ストリートとともに」がスタート。

アニエスベー公式アプリのダウンロード(メンバーシップ登録)で、
本展へ無料でご招待いたします。
チケットはアプリにて配信中。

開催期間:2026年5月22日(金)-6月8日(月)
STAFF

Photographer
Jeremy Elkin


Jeremy Elkin(ジェレミー・エルキン)
ジェレミー・エルキン(カナダ出身)は、東京を拠点に活動するフォトグラファー/フィルムメーカー。ストリートカルチャーに根ざした独自の視点と物語性を持ち、世界各地でブランドやアーティストと協働しながら、コンセプトから完成まで一貫して作品を手がけている。そのアプローチは、長編ドキュメンタリー『All the Streets Are Silent: The Convergence of Hip-Hop and Skateboarding』(2021年/Hulu)において特に明確に表れており、アーカイブ映像やインタビュー、自身のリサーチを通じて、ニューヨークのサブカルチャーを描き出した。これまでにトライベッカ映画祭、Hot Docs、American Film Festivalをはじめ、American Society of Magazine Editors、Transworld Magazine Awards、Society of Publication Designers、Webby Awardsなど、数多くの賞にノミネートされている。近年では、グッゲンハイム美術館で撮影されたコンバースのコマーシャルを手がけ、展示作品が取り払われた空間の中で、プロスケーターのアレクシス・サブローンが螺旋状のスロープを滑走する姿をシルエットとして捉えている。今年のアニエスベー カフェ 祇園店では、KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭のサテライトイベントとして、次世代のアーティストやキュレーターの発掘・支援を目的に2013年にスタートした写真祭、KG+参加プログラムとして、ジェレミー・エルキンの展示『Upmost for the Highest』を開催しました。
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